先日、どうしても必要なものが発生しまして。
それが、とある家電の小ーーーさな部品。
都会なら、大きな家電量販店に行けばさらっと買えるものなんでしょうが、こちとら地方の小都市の電器店でそこまでの品ぞろえはなく。
かといって次回東京に行くまでは待てないなぁと思って困っていたところ、ふとヨドバシカメラさんのオンラインショップにあるのを発見!!
でもね、こういうのって、本体は安い(220円なんです)けど、送料が500円とか700円とかそういうことありませんか?
・・・と思ってみたらなんと送料無料でした。
あまりに申し訳ないので、他にも何か買おうかなと思ったんですけれども、たまたま特に必要なものがなく。
仕方なく220円のものだけ、お願いしてしまいました。
なんとなく物流の無駄遣いというか、環境にも悪いような気もしたのですが、幸い薄手の封筒で届けていただいたので、良いのかなと思います。
ちなみに、沖縄は本州より送料が高めに設定されていることが当たり前なんですけれども、ヨドバシカメラさんだけは一律の送料で送ってくれるとかで、沖縄在住の友人はもう絶対的信者(下僕?)となっていました。
家電だけじゃなくてほとんどあらゆるものが売っているので、確かに便利ですよね。
僻地の救世主といった感じです。
「お世話になったから、次の大きい買い物はヨドバシさんでしよう」、と思わせられる返報性の原理マーケティング?
なにはともあれ、シンプルに感謝の意を表明したいというだけの記事でした~





